都合よく『アジア』を利用する支那と朝鮮

 なでしこジャパンがワールドカップ制覇したのは、紛れもなく彼女たちの成果であり、
日本人である彼女たちが成し得た、日本だけの実績である事は揺るぎない事実だ。
だけど、こういった日本の成果にさえ群がってくる、節操のない盗賊のような国が存在する。

 何を隠そう、世界の嫌われ者、中国と朝鮮(北・南)である。

 奴らのニュースソースとかを見ていると、今回のなでしこジャパンの偉業に対して、
『アジアの女子サッカーのレベルを上げてくれた』とか『アジアの誇り』とか、
勝手に『アジア』の括りにして、素直に日本を褒めないメディアも少なからず存在した。

 奴らは都合のいいときだけ『アジア』という括りを利用する。
せめてベスト8にアジアのチームが2~3進出しているなら、まだ理解もできるが、
残念ながら日本以外は、欧米や南米のチームしか存在しない。

 間違いなく今回は日本だけの偉業であり、『アジア』の躍進ではない。
まるで誕生日パーティーの時だけ勝手に上がりこんで、ご馳走を遠慮なく食べて帰る、
普段はそれほど仲もよくない、タチの悪いクラスメイトのような存在だ。

 まあ実際はそんなほのぼのした間柄ではなく、
奴らの国では、反日をデフォルトで教育しているような国だからな。
日本の手柄を隙あらば横取りして、自分達の成果にするような、ならず者国家だ。

 奴らは本当に都合よく『アジア』を利用し、例えば小泉さんが靖国に参拝したときも、
『アジア各国は反発している』とか根拠もなく批判していたが、
実際に文句を言っているのは、支那と朝鮮だけという事実。

 有識者が奴らを『特定アジア』と呼ぶのは、こういった理由がある。
(アジア、アジアと言いながら、該当の国が支那と朝鮮しかない為)

 最近の支那は海洋利権に躍起になり、ベトナム等の東南アジアを敵に回す始末。
間違いなく支那は、『アジア』の嫌われ者であることは間違いない。


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